​普通級の学習はちょっと大変・・

​支援級の学習では物足りない・・


放課後等デイサービス 学びの森個別支援室
HAVE TO を  WANT TO へ
「できた!」「わかった!」根気よく応援します。
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​HAVE TO               WANT TO
「やらなくちゃ」を「やりたい」へ

学校のテスト問題のほとんどは、「知っているかどうか」です。しかし今や知識はインターネットで得られます。これからの時代、知識はすべてAIにおまかせ。人間がやるべきことは、得たものをどう生活に結び付けるかです。
将来
を生き抜くには「自分で考える力」が必要です。そしてそれは「自分から学ぼうとする姿勢」によって生まれます。

「学びの森」個別支援室では、「学習」というツールを使って、支援の必要なお子様の「生きる力」を育んでいきます。

◎落ち着ける場所で
◎苦手なところを補って
◎得意なところをさらに伸ばす
◎それぞれに合ったペースで
​◎スモールステップで
◎「わかった」「できた」の積み重ね

   ↓↓↓
☆がんばってる自分が好き!
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​「普通学級の勉強にはついていけない」かと言って「特別支援級の勉強ではちょっと物足りない」と感じていらっしゃいませんか?
・勉強についていけない

・宿題が提出できない
・学習自体に集中できない
・学習障害で板書が上手く取れない
・感覚過敏等で大人数の環境が苦手
・進路が決められない
・進路に向けて何をすればよいかわからない
・自分に自信がもてない
​・いつも受け身で自分から何かをしようとしない
​など。
うちの子にぴったりな学びの場はないかしら、とお探しの保護者の皆様、「
学びの森」個別支援室は、小中学生を対象にそれぞれのお子様に特性に合わせて必要な支援を提案してまいります。





さらにわたしどもは、学習支援の先にあるものを目指しています。






​これらは「非認知能力」と言われ、学校では点数として評価されないものです。しかし社会に出た時、またこれからの世の中において、最も必要とされる能力です。
「非認知能力」はほかにも、協調性・コミュニケーション力・主体性・自己管理能力・自己肯定感・実行力・統率力・創造性・探究心・共感性・道徳心・倫理観・規範意識・公共性などがありますが、あまり難しく考えず、「なんか、この子って助けてあげたくなるんだよねー」と周囲に思わせる能力もそのうちのひとつ。つまり、個々が生きていくうえで備えてきたもの、あるいは備えていくべきものです。

・基本的な生活習慣(挨拶・マナー)
・自主性(目標・計画・実行)
・向上心(「できた」「わかった」成功体験の積み重ね)
・思いやり(人の意見をよく聞く)

自分らしく  あわてずに
small step
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​野並教室
​瑞穂教室
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君は将来、必ず誰かの役に立つ!